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Longboards

コンテストでは皆どんなの使うの?


いろんなコンディションに対応できるような信頼できる1本。


クリーンなコンディションだけではなく、オンショアが入ったバタバタなジャンクな時やオーバーヘッドもあるようなBIG DAYや、スネ~ヒザのスモールな時。



伊良湖をホームとする彼のボードは、

Hi-Performance Model をベースに何度もAZ氏とシェイプルームでミーティングし、今年はかなりいい感触で乗れてるようです。

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茅ヶ崎をホームとするプロの彼のボード

今期はPUK-Performanceに加えて、EPSK-Performanceでスモールウェーブでのパフォーマンス性を向上させてます。

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21746 d
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自分の求める方向性が決まってくるとおのずとボードのデザインも決まってくるのですね。

皆さんも参考にして下さい。




Hope everyone smile......................
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先日の黄金週間に納品させていただいたロングボード達。

今日は4連続でお送りします。


Allround Model 名前の通りオールラウンドに使える1本です。ノーズもあり、ステップバックしてマニューバーもあり、テイクオフも抜群に速く、どんなコンディションでもOKです。

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K-Performance(PU) オールラウンドモデルよりも少し広めのアウトラインのノーズと絞り込まれたテール、少し強めのロッカーがいまのコンテストシーンには欠かせないマニューバー&ノーズを可能にしてくれるパフォーマンスボードです。

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K-Performance(EPS) K-Performanceの”EPS”バージョン。更に軽く、そして早く、を実現したハイ・パフォーマンス・ボード。

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川島慎治PROのシグネチャーモデル "No.10"
好きなだけノーズにいてください。


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皆さんはどれがお好みでしょうか?






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